投稿した記事の一覧です。
「PadPhone」という名前が使えなかった絶体絶命の危機から、世界にひとつの名前「Nadepad」が生まれるまでの、泥臭くて熱い開発秘話。
はじめて自分の手で投稿する、すずの記念すべき「独立記念日」の日記です。
見習い魔導士すずが電脳魔法堂の店番を始めた、はじめましての挨拶。
USBケーブル一本で完結するNadepad・CamSnapの「誠実さ」について。